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お問い合わせ頂いたご質問の中から特に多かったものをご紹介しています。
Q. ブリテッィシュブラックという色は真っ黒でしょうか、それともメタリックの入った黒でしょうか?
A. ブリティッシュブラックはベースカラーは黒めのガンメタでつや消しのクリアーを使用しているものです。
Q. P-WRC1はイタリアO.Z社製ですか?日本製ですか?
A. イタリアO.Z製です。Prodrive社とO.Zの共同開発品なのでダブルネームになっています。
Q. 特殊カラーのオーダーは受付けてますか?
A. 誠に申し訳ありませんが現在特殊カラーの対応は致しておりません。
Q. 塗装がはがれタッチアップペン等を使い補修したい場合、カラーペンなどは出ていないでしょうか?
A. 誠に申し訳ありませんが、純正のカラータッチアップおよび指定色は存在しません。弊社だけでなくホイールは一般的に補修用の塗料等は無く、現物あわせで補修されているのが現状です。ご了承方宜しくお願い申し上げます。
Q. サーキットでの使用を考えています。17inchのGC-06DとGC-07C、強度的にはどちらが優れているのでしょうか?
A. GC-06D、GC-07Cいずれも強度的には公的な強度基準に加えそれを上回る社内での強度基準、Prodrive独自の真円製基準ならびに振れ基準をクリアしておりますが、破壊に至るまでの限界試験は実施しておりませんので、極限レベルでどちらが上というのは解りません。
サーキット使用に関してですが、私共でもProdriveシリーズをトラストさんやその他プロショップのデモカーに装着戴きタイムアタック等に使用頂いておりますが、車輌のクラッシュ以外での所謂通常走行での破損に関しては現在まで報告されておりません。(GC-07C)
ただ、商品化の私共のアプローチに関してですが、候補に挙げて頂いておりますGC-07Cに関しては、軽量化・強度の他にデザインを重視しており、デザインが大きく見える様にスポークをアウターフランジから伸ばす形状を採用しております。従って、ホイールのデザイン側で荷重を支える形状になっており重量的にはGC-06Dよりも不利で、サイズ別にパーセンテージの差こそあれすべてのサイズにおいてGC-07CはGC-06Dより重量的には重くなっております。
一方GC-06Dは機能性を優先させ、一般的なディスク・リム形状を採用しており、かつセンターキャップも付属しておりません。デザイン的にはGC-07Cに譲ると考えます。上記の通り、強度的な部分ではGC-07C、GC-06Dいずれも問題はありませんより軽いモデルをいう事であればGC-06Dという事になります。もし装着希望が71/2であり、デザイン的にGC-07Cが良いというのであれば、重量差はさほど無いので、GC-07Cで行かれても問題ないと思われます。車輌がGT-Rやスープラの様に91/2を装着するものであれば、重量差がある程度ありますので、GC-06Dの方がオススメといえばオススメです。
Q. GC-06Dを履いてるサンアイワークスさんのFD3Sのホイールのサイズを教えていただけますか?ちなみにノーマルのFD3Sも履けるのでしょうか?
A. 撮影で使用しているホイールサイズは
F)18×81/25-114 33 235/40R18 (RE01)
R)18×91/25-114 36 265/35R18 (RE01)
です。
上記はFD3S用として開発致しましたのでノーマル車輌でほぼ適正のサイズですが、リアの折り合しを考慮しますと上記のタイヤサイズを組むのであればリアは+44の方が良いかもしれません。
実際のサンアイさんの車はF、T共18×91/2で+36と+30 255/35R18を装着して戴く予定です。
Q. カタログはどこで入手できますか?
A. カタログお申し込みフォームからお申し込みできます。また、Prodrive SPECIAL SHOPや取り扱い店でも配付しております。
Q. カタログを申し込んだのに届かないのですが?
A. お届けするまでに1カ月近くかかることがございます。ご了承ください。
お申し込みから1カ月以上経過しても届かない場合は、お手数ですが再度カタログお申し込みフォームからお申し込みいただくか、お問い合わせフォームからお問い合わせください。
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